レーシックの問い合わせが保健所に殺到。レーシックの安全性について
東京・銀座眼科でレーシック手術を受けた患者が感染性角膜炎などに集団感染していた問題が発覚しました。
入院している19歳の女性は失明の可能性もあることが分かりました。また、地元保健所の対応の遅さを問う声も上がっています。
保健所は、今月5日に「銀座眼科で4人が感染した」との報告を受けていたとのこと。
保健所は1週間後に問い合わせましたが、銀座眼科は「新たな発生はない」と回答したため、調査などは行われませんでした。
結局、立ち入り検査で問題を把握し、診療が禁止されたのは最初の連絡から18日も後のことでした。
レーシックの問い合わせが保健所に殺到。レーシックの安全性について。
今後も随時更新します。
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